
三田市中央町にある大人気の台湾料理店【台湾茶屋 な菜】さんから、2026年8月限定のランチ情報が到着しました!
暑さがピークを迎える8月のプレートは、旬の鮮魚を青山椒でキリッと締めた一皿を筆頭に、鶏肝の旨煮、イカの湯引き、かぼちゃのスパイスサラダなど、いろんな味わいがバランスよく散りばめられた構成になっていますよ♪
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青山椒のしびれとスパイスの香りで、残暑を軽やかに。台湾茶屋 な菜の8月限定ランチ

- 名称:台湾茶屋な菜 2026年8月の限定ランチ
- 価格:2,000円(税込)(メインを変更の場合は2,400円〜・税込)
※ランチタイムは現金精算のみとなります - 販売期間:2026年8月1日(土)〜8月30日(日)
- 住所: 〒669-1529 兵庫県三田市中央町12-6
- 営業時間(ランチ):11:00~14:30 (料理L.O. 13:30 ドリンクL.O. 13:30)
- 営業時間(ディナー):17:00~22:00 (料理L.O. 21:00 ドリンクL.O. 21:00)
- 定休日:月曜日、不定休(日曜日はランチのみ営業)
- TEL: 070-9065-0771
- SNS: Instagram
木のお盆いっぱいに並んだ、8つの小鉢。ひと皿ずつは小さいのに、シャキッ、とろり、ほくほくと食感がまるで違うので、順番に食べ進めるだけで飽きがきません。
ちなみにメインは3種類。定番の薬膳美人粥に、がっつり派のルーロー飯、つるっといける薬膳冷やし担々麺と、その日の食欲に合わせて選べます。
そんな8月のランチの中で、いちばん心を掴まれたのが……

レタスの上に、魚の切り身がつやりと重なった「鮮魚の青山椒和え」!表面をまとうのは、夏らしい香りをもつ、青山椒のソースです。
使われるお魚は、その時期にいちばん脂がのった旬のものを、な菜さんがその都度セレクト。つまり、いつ訪れても「今がおいしい魚」に出会えるということ。何が登場するかはお楽しみ、というのも心が躍りますよね♪
口に運ぶと、まずお魚の新鮮な甘みが広がって、そのあとを追いかけるように青山椒がピリピリ。舌先が心地よくしびれて、鼻に抜けるのは柑橘のような爽やかな香り。この「涼しい刺激」がマジたまらないっ!
お昼からお鍋を楽しむなら【薬膳火鍋ランチ】も好評!

もうひとつ、じわじわと人気を集めているのが「薬膳火鍋ランチ」(税込3,000円)。
旬野菜、豚肉、鶏肉、豆腐、春雨の基本セットに、点心とデザートまで付いた充実の内容です。話題の中国春雨【ブンモジャ】や、写真映えする【カニ団子】の追加もOK。冷房でキンキンに冷えた身体を、お昼からじんわり温め直すのもいいものですよ♪
猛暑日が続く8月。青山椒のしびれとスパイスの香りをまとった、な菜さんの薬膳ランチで、夏の疲れをリセットしてみませんか?あと、食後には単品追加の「マンゴーミルク氷」でクールダウンするのもおすすめですよ。
連日ご予約で埋まる人気店ですので、お出かけ前の事前予約をお忘れなく!
\ お早めのご予約がおすすめ!さんだびよりを見た!と伝えてね♪ /
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